冨士食品工業株式会社

工場空調用冷凍機を「モジュールチラー」へ更新 最適な運転パターンの設定による高効率運転を実現

冨士食品工業株式会社では、現工場設立時に工場空調用として導入した大型吸収式冷凍機1台が老朽化したため、新たにモジュールチラー6台に更新。うち3台にインバータ機を採用することで最適な運転パターンが設定可能となり、大幅な省エネを実現した。

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